アラフォー1児ママの在宅ワーク雑感〜もう記憶力も曖昧な日々

在宅ワークを始めていきなりビジネスに目覚めた主婦の記録

8時間労働と男女平等

私は、在宅スマホワークでも収入を得ているわけですが
常日頃からフェイスブックなり、ツイッターなり

「副業しませんか?」

在宅ワークしませんか?」

という類の投稿はよく読むようにしています。


共通して思うのは

・隙間時間で
・働きたくない人に

というようなキーワードが多いなということ。


というか、在宅ワークをして稼ぎたい人ってそんなに働きたくないんですか?

シンプルに疑問です。

私が在宅スマホワークをしているのは

▼出社しなくて良い
▼思い立ったときに作業できる
▼作業に対しての対価が高い

この3つが主な理由です。


そして、更に言うと稼ぐのは目的です。目標ではないです。
お金を得て、それによって「できること」に私の目標があります。
加えて、こういった稼ぎ方を知らないで時間給の働き方しか知らない人に
このビジネスを知ってほしい、これで稼いでほしいと思っています。

少なくとも、私の説明を聞いてこの在宅スマホワークを始めた人をしっかり稼がせる自信があるから、紹介しているんです。

説明を聞いて、やらない人だっています。

だけどそういう人との関係を私は断ち切ったりしません。
変なビジネスに迷い込んで騙されたり、してほしくないからです。
悩みを打ち明けてくれる人もたくさんいます。

私自身が稼いで、夢を叶えたい気持ちと、
なんとなく悪いイメージが先行してしまっている在宅スマホワーク業界そのものを
底上げしていきたい気持ちがあるからです。


働きたくない、時給が安い、拘束時間が長い、とぼやいてる人は
考えたことがあるのでしょうか?
なぜ、ほとんどの会社が8時間労働と決まっているのか。

自分が8時間労働にとらわれず、雇用主が求めるパフォーマンスを短時間で発揮できるのであれば、そういう職場を選ぶべきで、文句をいうべきではないと思うのです。
8時間労働の規定なんて、戦後の名残でしょう。
高度成長期の日本で、どうにかして世界を見返すような発展をしたいと躍起になっていた頃に定められた規定なのではないのでしょうか。

職場の男女平等だって、突っ込みどころ満載ですよね。
女性が男性と同等の扱いを受ける、という視点になっているのがどうも解せない。
男性の扱いに寄せようと思うから、不都合が出てくる。
見直すならゼロベースでやるべき。

そこに気づかず、会社では評価してもらえないとか思っている女性もいるのではないでしょうか。
そうではない。基準の設定自体が間違っているということを認識しながら働くのとでは大違いです。

 

在宅ワークを探している方には、うたい文句に踊らされることなく
もっと本質を見て、ご自分にあった在宅ワークを探してもらいたいなと心から思っています。

 

 

========== 

▼そのうちクーポン付ける予定です。

goo.gl

▼メルマガから知りたいよって人はココね↓

動画の配信をさせていただくアドレスをご記入ください

 

▼直接話聞かせてって人はLINE追加してね↓
 相談でも良いですよ

友だち追加

※LINEで友達追加したあとに必ず「詳細教えて!」などコメントいただかないと
こちらからメッセージ送れない仕組みになっているようなので面倒ですが
宜しくお願いします